ASEAN経済通信 無料トライアル

ミャンマー語教室生徒募集中

ASEAN経済通信

メンバー専用

ユーザID

パスワード

 

ユーザID・パスワードを入力してログインしてください

2015年04月13日 開発を待つマンダレーの河川港

 ミャンマー第二の都市であり、王朝時代最後の都として栄えたマンダレー。都が建設された19世紀半ば以来、この街の経済はエーヤーワディー河水運に支えられてきた。マンダレーは、国土の中心部を流れるエーヤーワディー河の、ちょうど中間地点に位置している。上流のカチン州、あるいは下流のヤンゴンなどからの船が絶え間なく行き交う水上交通の要地だ。

 上空からマンダレーを見ると一目瞭然だが、マンダレーの市街地は、京都のように整然とした碁盤目状に区画されている。その市街地の西側、エーヤーワディー河沿いの一帯に、港が広がっている。

 

これより先をお読みになるには、ASEAN経済通信購読者アカウントが必要です。
購読者アカウントをお持ちの方は、こちらよりログインしてください。

試し読みを希望される方はこちらよりお申し込み下さい。

ASEAN経済通信 無料トライアル

購読のお申込(有料)は以下から行えます

ASEAN経済通信 ご利用申込